その他の機能
ジャンプシーン
【ジャンプシーン】は旧版フローの入口で、履歴の「ジャンプシーン」データの表示と管理に使用します。
現在のバージョンの状態
- v2.0.0 以降、LCC Studio では【ジャンプシーン】の入口が廃止され、LCC Scene Editor でこの機能を実現するようになりました。【注釈】-【設定】-【ジャンプ】をクリックしてください。
- v1.12.0 以降、【ジャンプシーン】の入口は履歴コンテンツの表示のみに使用され、このページでの新規作成やモデルのインポートはサポートされなくなりました。
代替フロー
マルチシーンとジャンプ関係の作成・管理が必要な場合は、Studio から【マイプロジェクト】に入り、「プロジェクト」方式で Editor に入りシーン編集と公開を行ってください。
履歴コンテンツについて
既存のジャンプシーンに必要なプロジェクトファイルが不足している場合、リストに表示されないか開けない場合があります。コンテンツを【マイプロジェクト】の新規プロジェクトフローに移行して管理を継続することを推奨します。
最近閲覧
ソフトウェア内で閲覧したすべてのローカル再構築モデルを記録し、.lcc と .ply のモデルフォーマットを区別して表示します。
モデルスクエア
【モデルスクエア】リストでは、LCC チームが厳選したモデル事例を閲覧できます。

モデルスクエア
マイプロジェクト
【マイプロジェクト】から LCC Scene Editor に入り、LCC Scene Editor でプロジェクトファイル単位で作業内容を管理できます。また、LCC Scene Editor に入ってモデルの編集と閲覧も行えます。プロジェクトにはモデル、インポートモデル、リソースと編集データが含まれ、継続的な編集とバージョン管理に使用されます。
v2.0.0 以降:
- LCC Editor は LCC Scene Editor に名称変更され、3DGS シーンの構築と応用に特化し、より多くのビジネス属性を担います。
- LCC Scene Editor から【モデル編集】をクリックして LCC Model Editor に入るか、公式サイトから LCC Model Editor をダウンロードして、3DGS モデルの編集と制作を行えます。